内部監査の代行

内部監査に手がまわらない。
いまひとつ、内部監査の成果が得られない。
従業員が仕事のあいまを縫って行う内部監査に替えて、経営の改善に役立つ問題点を拾い出すよう、監査のプロフェッショナルが実のある内部監査を行います。

効果のある監査の進め方

内部監査フロー

やってますか? → はい。
ありますか? → はい。
形式的な質問と回答を繰り返すばかり。
管理責任者も、内部監査員も、これで納得ずみ。
社長も、そんなものかと、すべてを鵜呑み。
こんな監査では、やるだけ無駄というもの。

内部監査は、内部監査の目的を明確にし、目的に見合う報告書を作成することによって経営に役立つものとなります。

 

 

 

たとえば、法令順守のために、どのような法律が適用され、どのように順守されているかを説明できるでしょうか。
あるいは、業務効率改善のために、どのような目的目標が設定され、どのように達成できているかを説明できるでしょうか。

  • 現場の状態を理解する
  • 内部統制の整備と運用の状況を評価する。
  • マネジメントシステムの整備と運用の状況を評価する。
  • 組織運営や業務遂行に対する改善の糸口をつかむ。